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カラミざかり 第5話無料あらすじ|高成は好きな人を親友に寝取られる!?

桂あいり先生の大人気作品「カラミざかり」

 

配信直後からまんが配信サイトの上位をキープする人気作です♪

 

Vol.1の最後を飾る第5話のあらすじと見どころを含めた感想を紹介しますね♪

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第5話 いっぱい出たね あらすじ

裸の智乃から迫られた高成は、

ベッドで里帆が貴史にクンニをされていることを気にしながらも、

初めてのフェラの気持ちよさに我を忘れかけていた。

 

「新山がオレのち〇ぽを」

「エロい」

 

「じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ」

 

ひわいな音が響き渡る。

 

「気持ちいい?」

 

そう聞かれた高成は、「うん」と一言。

 

もちろんメチャクチャ気持ちいいはずだがそこは強がって見せた高成。

 

「よかった」

 

智乃も反応が薄い高成に対して不安だったようだ。

 

ちょうどその時、あえぐ里帆の声が聞こえてきた。

 

「いたっ」

 

貴史が里帆にチンポをねじ込もうとしているところだった。

 

(おいおい、それはまずいだろ)

と心の声を上げる高成だったが、ヘタレすぎて止められない。

 

高成のことなどお構いなしの貴史は、親友の好きな人の処女をあっけなく奪うのであった。

 

里帆と智乃のアソコの具合を比較する貴史

 

「ゆっくり動くから、力抜いて」

 

と徐々に里帆の中に入っていく貴史。

 

その様子を見ながら絶望にも似た表情を浮かべる高成。

 

「飯田のあそこキツイ」

と思わず漏らす貴史

 

「新山のとは全然感触が違う」

 

と比較するような言い回しをする貴史だが、すかさず智乃が

 

「なんだよ!私のが気持ちよくないっていうの?」

 

と少し残念そう。。

 

「ちげーよ、二人とも気持ちいいよ」

「感じが違うんだ」

 

「ならいーけど」

(いいのかい笑)

 

そんなやり取りを聞いていた高成のムスコはギンギンになっていた。

 

「てか山岸、さっきよりギンギンなんだけど」

 

ギンギンになった高成のムスコを見て、自分も入れたくなったのか、

 

「ね…」

 

しかし、智乃は何かを言いかけてやめた。

 

高成は貴史と里帆のセックスを食い入るように見ている。

 

その表情は何かを悟ったようだった。

 

加速するピストンに果てる高成

「速くするぞ」

 

そういうと貴史は腰のピストン運動を加速し始めた。

 

「う、ま〇この締め付けがすごい」

 

どうやら加速したピストンで里帆の感度が高まったようだ。

 

「ち〇ぽが持っていかれそうだ」

 

どうやら貴史が絶頂を迎えるのも近そうだ。

 

その間も智乃は高成のチンポを舐め続けている。

 

「ま〇こサイコー」

 

猿と化した貴史は里帆のカラダをむさぼっている。

 

そんな様子を見てどんどん高まる高成。

 

貴史は里帆とキスをしながらピストンを加速。

 

上の口も下の口も二人はつながっている。

 

「どぴゅ、ぴゅ、ぴゅ」

 

貴史は里帆の中でイッた。

 

「はーっ はーっ はーっ」

 

呼吸を整える貴史と里帆だったが、

里帆は高成に視線を向ける。

 

何か意味があるのかもしれない。

 

が、高成は視線をそらしてしまう。

 

貴史と同時に高成も智乃の口の中に精子を放出して果てていたためだ。

 

「いっぱい出たね」

 

智乃は口いっぱいに精子をためながらそう微笑んだ。

 

貴史のかーちゃん帰宅

「ただいまー」

「貴史、友達来てるのー?」

 

4人全員裸の状態で部屋に来られたらまずい。

 

焦りながらも着替えを済ませる高成たち。

 

「あらー、もう帰るの?」

と言いながら顔を赤らめるかーちゃん。

 

どうやら貴史が家に女の子を呼んだことは初めてのようだ。

 

「お邪魔しました~」

 

そそくさと後にする高成と智乃、里帆の三人だった。

 

「じゃーなー」

 

貴史に別れを告げた三人は帰路につく。

 

「あー、なんかうまく歩けない…」

「ね、里帆」

初めてのセックスの後だからか智乃が里帆に同意を求める。

 

「…。」

 

うつむき加減の里帆だったが智乃は気にしない。

 

「なんか変な感じ」

 

「じゃー俺はここで」と高成は二人とわかれた。

「じゃあまた明日」

 

去っていく里帆の後ろ姿を眺めながら今日あったことを振り返る高成だった。

 


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第5話 いっぱい出たね 感想

今回はついに里帆のセックスシーンが解禁されましたね!

キレイなピンクの乳首で、抱き心地もよさそうなバストでした。

 

しかし高成は貴史に自分の好きな人を寝取られてしまうというショッキングな状況に。

 

自分は自分で好きでもない子にフェラをされているんだから何も言えませんけどね笑

 

 

しかも自分の親友と好きな人のセックスを見てギンギンにしてしまうあたり、変態属性持っていますね、高成くんは。

 

自分なら貴史をぶんなぐってしまうかも笑

 

ちょっとこの後考察入れてみますね。
(唐突笑)

新山智乃は高成が里帆が好きなことを悟ったのでは?

5話の真ん中あたりでギンギンになっていた高成に智乃が呼びかけるシーン。

 

自分たちもセックスしようと言いかけたんだと思いますが、

智乃は誘いを止めます。

 

これは高成がずっと里帆を見ていて、その様子を見てギンギンになっていたことが分かったからだと思います。

 

智乃はそれを邪魔したくなくてフェラに徹したんじゃないかと思うんです。

 

そう考えると智乃ってすげーいいやつなのでは?

 

処女なのに最初のセックスが気持ちよかったのは恐らく貴史が好きだから。

 

それなのに高成のチンポをしゃぶり続けられるんだからすごい。

 

しまいには口内発射も受け止める智乃。

 

女神様か!

 

里帆は恐らく処女じゃない

 

一方里帆だが、おそらく処女じゃないと思われる。

 

貴史は里帆のアソコがキツイと言っていたが痛がるそぶりもなく、ぐちょぐちょにぬらしていたし、

 

貴史の家からの帰りに智乃から「歩きにくいよね」と聞かれても返事しなかったし。

 

恐らくそんなことはすでに経験済みだったのだろう。

※あまりにショック過ぎて言葉が出ないという可能性はなくはない

 

もしかしたら第一話で登場したAV女優も里帆なんじゃないかと勘繰りたくもなりますね笑

 

さて、大きく動き出した4人の関係性ですが、この後どうなっていくのか楽しみですね。

 

ここでVol.1(一巻)は終了となっています。

 

第6話からVol.2(二巻)が始まりますが、どんどんエッチにはまっていく4人の姿が見られますよ。

 

こうご期待です!

 




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