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カラミざかり 第11話無料あらすじ|夏祭りで4人の関係は大きく変化してしまった…

前回の第10話では高成が貴志の部屋で里帆とセックスしまくる話が展開されました。

 

貴志が引くくらい高成がお盛んだったのでよっぽど溜まっていたんでしょうね。

 

さて、第10話の最後で4人で夏祭りに行こうという話になりました。

 

今回の第11話ではその夏祭りでの出来事が展開されます。

 

今回も大変エグイことになっているので早速見ていきましょう!

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カラミざかり 第11話 あらすじ

高成は一人で夏祭りの会場である神社にやってきた。

 

山岸ー!

 

高成に大きな声で呼びかけてきたのは智乃だ。

 

智乃とその横にいる里帆は浴衣姿である。

 

高成は里帆の浴衣姿にくぎ付けだ。

 

4人はそれから金魚すくいや射的、わたあめなどを食べながらみんなで夏祭りを楽しんだ。

 

そんな時に貴志が野球部の先輩2人に声をかけられてしまった。

 

「おい吉野」

 

「なんだおめぇ肘治ってんじゃねーか」

 

「しょうがねえなあ明日から練習ちゃんと来いよ」

 

明日から野球部の練習に行くのが嫌なのか、落ち込む貴志。

 

そこに先ほどの野球部の先輩が不安そうな顔で、

 

「そうださっき木戸先輩見かけたから気をつけろよ」

 

と声をかけた。

 

木戸先輩は野球部の2つ上のOBで、とにかくやべーやつらしい。

 

しかし貴志はそんなことより明日からの野球漬けの毎日が憂鬱だった。

 

隣にいる智乃の浴衣姿と胸のふくらみを見て興奮が収まらなくなった。

 

4人は早速神社の裏手に回った。

 

木戸先輩現る

貴志は智乃の乳房をあらわにし、舐め始めた。

 

ちゅぱちゅぱちゅぱ

 

高成は誰か来るんじゃないかと不安げだが、貴志はこんな奥に誰も来ないと言っている。

 

「マジでしばらくできねーからやりダメさせてくれ」

 

そう言うと智乃のパンツをずらし、ムスコを挿入した。

 

ぐちゅぐちゅ

と卑猥な音が響き始めた。

 

高成は里帆と見つめあうと、おもむろに胸をもみ始めた。

 

里帆も高成の乳首をいじり、お互いを攻め合う体勢に。

 

二人は顔を寄せ合いディープキス。

 

貴志もそろそろ絶頂を迎えるその時。

 

「さっきのやつ、三千円しか入ってねーよ」

 

恐らくカツアゲをしたのだろう3人組が現れる。

 

「あっ」

 

「木戸さん、チワす」

 

危ない先輩、木戸の登場である。

 

智乃犯される

「お前らこんなとこで何してんだ」

 

「もしかしてヤってたんか」

 

「俺もヤラしてよ」

 

そう言うと輩3人は智乃と里帆を連れていってしまった。

 

「嫌がるとコーフンするぜ」

 

里帆の嫌がる顔を見て高成はこぶしに力を込める。

 

「あの、やめてくださ…」

 

ドッ!

 

高成が止めに入るやいなや、高成は腹にパンチを喰らってしまった。

 

「誰にモノ言ってんだ、コロスぞ」

 

「おい吉野、誰も来ないように見張ってろ」

 

貴志は野球部の後輩の負い目か言うことを聞かされている。

 

高成は人を呼ぼうとするが、貴志が自分たちがボコられることを心配している。

 

きゃあ! やめて!

 

智乃の声だ。

 

高成と貴志は2人が連れていかれた方に向かうと、そこにはパンツを下ろした男の姿が。

 

智乃は後ろ向きにされてパンツを引きずりおろされるところだった。

 

里帆もパンツを下ろされマンコを観察されている。

 

どうやらきれいなスジマンらしい。

 

「おーなんだよ、もう濡れてんじゃん」

 

さっきまで貴志としていたため、智乃のアソコは準備万端だった。

 

ズプッズプッズプッ

 

智乃は知らない男に犯されてしまった。

 

高成と貴志はそれを見て足がすくんでいる。

 

一方里帆にも男の魔の手が伸びていた。

 

「こないだみたいに中出しすんなよ」

 

男の仲間がそう声をかける。

 

以前にも同じようなことをしているようだ。

 

「やっと先っぽ入ったぜ」

 

里帆の奥まで挿入されそうになる、その瞬間!

 

うああああああああああ!

 

高成は雄たけびを上げながら2人を助けに入った。

 

バチン!

 

高成は下半身すっぽんぽんの男に殴られてあっさり吹っ飛んでしまった。

 

「おらガキが、ジャマしてんじゃねーぞ」

 

下半身丸出しで恥ずかしげもなく良くそんなセリフを言えたものだ。

 

仲間の男も高成の腹に思いっきりケリを入れる。

 

貴志も止めに入るが男たちは高成への暴行を止めない。

 

誰かー!誰か助けてーっ!

 

智乃が叫んだ。

 

ようやく人がやってきたので輩3人は逃げていった。

 

バラバラになる4人

最悪の夏祭りが終わり、4人はお互いに連絡を取り合うこともなくなっていった。

 

貴志は毎日野球部の練習に明け暮れ、高成は部屋でぼぅっとしている。

 

「腫れ、だいぶ引いたな」

 

高成は自分の顔を見ながらそう言った。

 

里帆が今何をしているのか気にしながら。

 

最後に街中の様子を表すコマが出て第11話は終了です。
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カラミざかり 第11話 感想

今回は4人が楽しみにしていた夏祭りで最悪の出来事が起こってしまいました。

 

コレもせっかく野球部の先輩が注意してくれたのにも関わらず、青カンをしてしまった貴志のせいである。

 

青カンのせいで木戸先輩が現れるフラグが立ってしまいました。

 

起たせるのはチンコだけにしてほしいですね、貴志くんは。

 

作中ではあっさり描かれていましたが、智乃はレイプされてしまっています。

 

輩たちが立ち去った後、4人はどんな話をしたのか気になりますね。

 

高成は智乃がヤラれるタイミングでは動かなかったのに、里帆がヤラれそうになると助けに入りましたしね。

 

高成にとっては智乃がヤラれるのはどうでも良いんでしょう。

 

しかし、里帆がヤラれるのは嫌だったので止めに入ったのだとしたら、貴志が里帆を犯すのは許せるということになります。

 

良くわからない性癖です。

 

重度ではないにせよ、軽いNTR体質なのかもしれません。

 

カラミざかりの今後の展開は野村さんが登場します

次の第12話ではカラミざかりの序盤に出てきた野村さんが登場します。

 

大学生の彼氏とラブホで5回セックスしたと教室で放言していたあの女のコです。

 

中々のビッチです。

 

どんなエッチなことが待っているのか楽しみですね。
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